【フリーランス化計画27日目】初心者ライター泣かせのサグーワークスに翻弄された話

ライティングに特化したサグーワークスにてかなーり痛い目にあってきました(^▽^;)

高いライティングスキルを求められるのは良いとして…、あのシステムは初心者ライター泣かせでしたね。

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【サグーワークス】初心者ライター泣かせと言われる理由

初心者ライター泣かせと言われる大きな理由があります。

それがこちら

タスク形式の仕事がメイン

サグーワークスのタスク形式には大きなデメリットがあります。

制限時間内に書き終わらなければ退出になる

サグーワークスではライター同士で仕事の取り合いをしています。

より早くタスク部屋に入室しなければならず、時間の猶予がありません。(ホントめっちゃ取り合いです。)

だから気楽に仕事を吟味している暇がなくて、とにかく部屋に入ることが最優先です!

そして無事部屋に入れたとしても安心できません。なぜなら制限時間があるからです。

制限時間内に記事を書き終わらなければ強制退出になります。

もちろんまた再入室すれば良いのですが、その前に誰かに部屋に入られてしまって定員オーバーになればその記事は書けません。

そして私の場合、再入室したにも関わらずいざ納品しようと思ったら、何回納品ボタンを押しても画面が次に進みませんでした。もちろん文字数やルールなどの条件はクリアしています。

仕方なく2度目の退出をして3度目の入室をしようと思ったら既に仕事は無くなっていました。

どんなシステムじゃーーい!!!

とツッコミを交え、私はサグーワークスに翻弄されていました。執筆速度が速い方はサグーワークスは向いていますね。あまりライティング速度が早くない方は、クラウドワークスで依頼者様と直接繋がって仕事することをオススメします。

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